ASTON MARTIN DBX

フロントガラスにプロテクションフィルムを施工したASTON MARTIN DBX

施工の概要

使用フィルム
DYNOflex
施工箇所
サイドミラーフロントガラスヘッドライト
LINEこの施工のご相談

こんにちは、株式会社 カーハート 神戸店です。

今回は ASTON MARTIN DBX の施工実績をご紹介いたします。

施工内容

  1. プロテクションフィルム / フロントガラス / DYNOflex
  2. プロテクションフィルム / ヘッドライト
  3. プロテクションフィルム / サイドミラー

ご新規のオーナー様からのご用命でした。

ご用命ありがとうございます。

早速ですが完成写真をご覧ください。

フロントガラスにはSTEK DYNOflexを施工いたしました。

ARMORTEKでの施工も検討いたしましたが、ガラスの形状が理由でDYNOflexになりました。

性能面ではARMORTEKには劣りますが、プロテクションフィルムとしては十分な機能を備えておりフロントガラスを飛び石などのダメージから保護することができます。

フロントガラスの交換になると50万円はかかりますので、傷が入る前にしっかりと保護することが重要です。

プロテクションフィルムの定番の施工箇所の1つであるヘッドライトにもプロテクションフィルムを施工いたしました。

こちらも飛び石が当たりやすいパーツですが、破損すると交換での対応になり片側のみで数十万円はかかってしまいます。

ASTON MARTINのような高級車を屋外で保管される方はあまりおられないため、黄ばみによる劣化は心配されなくても良いかと思いますが、不意に当たる飛び石のリスクを考えるとプロテクションフィルムでの保護は安価です。

回るように格納されるサイドミラーは全体がグロスブラックで構成されており、飛び石が目立ちやすいです。

メタリックが多く含まれた塗装のため飛び石のダメージが目立ちにくいですが、グロスブラックのパーツはそうもいきません。

飛び石が当たりやすい前面を中心に施工させていただきました。

同じ週にBentley Bentaygaにもプロテクションフィルムを施工させていただいていたのですが、やはりラグジュアリーブランドのSUVはどれも強い個性があってかっこいいですね。

同時にフロントガラスが大きいのでプロテクションフィルムの施工は必須かと思います。

細かなグリルにプロテクションフィルムを施工できるかどうかは要検討ではありますが、それでも美しく輝く塗装を守るのにも必須のアイテムです。

ぜひ多くのオーナー様にご体感いただければと思います。

施工時間は内容にもよりますが大抵2~3日で完了いたします。

フロントフルカバーキット(ボンネット、フロントバンパー、フロントフェンダー、ヘッドライト)になると5~6日かかります。

利用料無料の代車もご用意しております。

ぜひお気軽にお問い合わせください。