Mercedes-AMG G63 manufaktur Edition

プロテクションフィルムなどを施工した メルセデスAMG G63 マニュファクチャラー エディション

施工の概要

施工箇所
サイドステップドアエッジドアカップ(ドアハンドル)ドアステップドアステッププレート/スカッフプレートヘッドライトリアバンパーゲートステップ
LINEこの施工のご相談

こんにちは、株式会社カーハートです。

今回は Mercedes-AMG G63 manufaktur Edition の施工実績をご紹介いたします。

マグノダークオリーブグリーンという特別色をまとった限定車で、これまで4台ほどご入庫いただいております。

今回のG63は2021年の施工実績なのですが、

2021年 ご入庫頂いたゲレンデヴァーゲン として 19台目

になります。

ちなみに2021年はトータルで20台ものゲレンデヴァーゲンをご入庫いただきました。

たくさんのご用命ありがとうございました。

最近、メルセデスのオーナー様に伺ったところによるとゲレンデヴァーゲンは現在、納車まで1年待ちになっているそうです。

人気が衰える気配がありませんね。

施工内容

  1. ホイールコーティング
  2. ウィンド撥水コーティング/全面
  3. レザーコーティング 全脚+トリム、ステアリング、ダッシュボードなど
  4. プロテクションフィルム / ドアエッジ(リアゲート含む)
  5. プロテクションフィルム / ドアハンドル(リアゲートのハンドル含む)
  6. プロテクションフィルム / ヘッドライト
  7. プロテクションフィルム / ドアステップ
  8. プロテクションフィルム / ドアステッププレート
  9. プロテクションフィルム / リアバンパーゲートステップ
  10. プロテクションフィルム / 左右サイドステップ(ランディングボード)
  11. 酸化チタンコート キャンペーン施工

上記11点をご用命いただきました。

新規のオーナー様からでした。ご用命ありがとうございます。

初年度登録から1年経過したG63でした。

サイドステップを見てみますと、すでに傷がいくらか入っておりました。

サイドステップはステンレスでできており、入ってしまった傷は研磨では落とせません。

綺麗にしようと思うと、交換しかありません。

こういった傷を防ぐためにプロテクションフィルムを新車の綺麗な間に貼ることをオススメしております。

ホイールコーティングは外して、表面・裏面・ブレーキキャリパーまでコーティングいたしました。

ブレーキダストが多いゲレンデヴァーゲンですが、コーティングをしておくことで汚れの固着を抑えることができます。

完成写真をどうぞご覧ください。

ドアエッジ、ドアハンドル、ヘッドライト、ドアステップ、ドアステッププレート、リアバンパーゲートステップ、左右サイドステップ(ランディングボード)にプロテクションフィルムを施工いたしました。

傷を入れやすいパーツはプロテクションフィルムで保護しておくことがオススメです。

特にマット塗装は研磨ができないため、未然の傷の防止が重要になっています。

車内はシート、ステアリング周り、トリムなどレザーが使用されている箇所にコーティングを行いました。

見た目や質感を変化させず、独特のニオイなどが無いクリーンなレザー専用のコーティングを使用しております。

上質なものの、汚れや傷が入りやすいレザーを汚れや傷から守るためにこちらも綺麗な間のコーティングがオススメです。

特別感のあるマグノダークオリーブグリーンですが、マット塗装なので汚れやすく傷が入りやすいのが玉に瑕です。

少しでもダメージから守るためにプロテクションフィルムの施工がオススメです。

マット塗装へのコーティングも施工可能ですので、お気軽にご相談ください。

ご用命ありがとうございました。

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