フルステルスプロテクションフィルムを施工したフェラーリ ローマスパイダー ビアンコイタリア オパコ

プロテクションフィルムは必要? セルフチェック

プロテクションフィルムのセルフチェック

愛車にプロテクションフィルムは
必要? セルフチェック

いくつかの質問にご回答いただくと、飛び石から守りたい、見た目も変えたい、手入れを楽にしたいといったご希望や使い方に合わせて、施工の選択肢をご案内します。結果のあとは、LINEでのお見積りや詳しいページに進めます。

質問に答えて自分に合う施工を確かめる

当てはまるものを1つずつ選んでください。質問は最大6つです。結果は施工を考えるための目安で、最終的な施工内容はお見積りでご案内します。

このチェックはJavaScriptを使って動きます。下の「もっと詳しく知りたい方へ」から、各施工のページをご覧ください。

質問 1

いちばん近いご希望はどれですか?

主な使い方は?

守りたい範囲はどこですか?

フロント周りのほかに守りたい部分はありますか?

飛び石でガラスに傷やひびが入ることも心配ですか?

フィルムを貼らない部分も、艶を出して汚れを落としやすくしたいですか?

フル施工がおすすめです

フロント周りの飛び石だけでなく、ドアやリアまわりの擦り傷まで、ボディの広い範囲をフィルムで守ります。ドアステップとリアゲートステップも含みます。撥水効果のあるフィルムを使うため、通常はコーティングを重ねずにご案内しています。ご希望があれば、XPEL純正のコーティングを重ねることもできます。

目安 880,000円〜(税込)/お預かりの目安 7〜14日

フロントフル施工がおすすめです

フロントバンパー、ボンネット、フェンダー、ヘッドライト、サイドミラーと、飛び石を受けやすい前側をまとめて守ります。施工する部分はお車の形状やご希望に合わせて変えられます。車全体を守りたい場合は、フル施工もご検討ください。

目安 275,000円〜(税込)/お預かりの目安 3〜7日

フロントフル施工に部分施工を足すのがおすすめです

前側をまとめて守るフロントフル施工に、ドアステップやリアゲートステップなど、気になる部分を足す選び方です。前側の飛び石に加えて、乗り降りで傷がつきやすい部分も守れます。

目安 275,000円〜+部分施工の料金(いずれも税込)/お預かりの日数は施工内容に合わせてご案内します

部分施工がおすすめです

ドアカップやドアステップ、リアゲートステップなど、傷が気になる部分だけにフィルムを貼ります。交換になると費用のかかるカーボンパーツだけに貼る方もいらっしゃいます。

高速道路を使うことが多いと、前側に飛び石を受けやすくなります。前側をまとめて守るフロントフル施工も、あわせてご検討ください。

1か所 4,400円〜(税込)。部位によって変わります/お預かりの目安 1〜2日

カラー・マットのプロテクションフィルムでのフル施工がおすすめです

マットやカラーのプロテクションフィルムで車全体を覆い、色や質感を変えながら、飛び石や擦り傷からも守ります。色や質感を変える場合は、車全体の見た目をそろえるため、基本的にフル施工でお受けしています。

料金は、お車とフィルムによって変わるため、お見積りでご案内します

サーキットを走る方には、フル施工をおすすめしています。

フロントガラス用のフィルムもおすすめです

飛び石によるフロントガラスの傷やひびに備える、専用のフィルムです。ボディと同時に施工すれば、お預かりは1回で済みます。小さな飛び石の傷があっても施工できますが、フィルムを貼っても傷は消えません。大きな飛び石の傷やひびがある場合は、施工できません。

132,000〜154,000円(税込)

フィルムを貼らない部分はコーティングがおすすめです

傷の入りやすいところはフィルムで守り、ほかの部分はコーティングで艶を出して汚れを落としやすくする組み合わせです。同時に施工すれば、お預かりは1回で済みます。コーティングは専用サイトのcarheart.jpでご案内しています。

料金はお見積りでご案内します

フロントガラス用のフィルムがおすすめです

飛び石によるフロントガラスの傷やひびに備える、専用のフィルムです。ボディの飛び石も気になる場合は、フロントフル施工と同時に施工すれば、お預かりは1回で済みます。小さな飛び石の傷があっても施工できますが、フィルムを貼っても傷は消えません。大きな飛び石の傷やひびがある場合は、施工できません。

132,000〜154,000円(税込)/お預かりの目安 2〜3日

ラッピングがおすすめです

色や質感を変えるのが目的なら、ラッピングフィルムがおすすめです。飛び石から守ることも考えるなら、カラーやマットのプロテクションフィルムを選ぶ方法もあります。

料金はお見積りでご案内します/お預かりの目安 フル30日、ハーフ14日、部分3〜7日

コーティングがおすすめです

艶や汚れ、洗車のしやすさが気になる場合はコーティングがおすすめです。ただし、コーティングで飛び石や擦り傷は防げません。傷を防ぎたい部分にはプロテクションフィルムを組み合わせることもできます。

料金はお見積りでご案内します/お預かりの目安 2〜3日

年数がたったお車 つなぎ目のゴムやスポンジの劣化で出てくる細かなゴミが、施工のときにフィルムの下に入ることがあります。施工前のクリーニングでできる限り抑えています。また、飛び石などで塗装が欠けているところは、フィルムを貼るとそこだけ白っぽく見えることがあります。お見積りの際にお車の状態に合わせてご説明します。

マット塗装のお車 基本的に艶を抑えたフィルム(ステルス)で施工します。

このチェックは施工を考えるときの目安です。プロテクションフィルムはすべての傷を防げるものではありません。お車や塗装の状態によって、施工できる範囲が変わることもあります。

このチェックは施工を考えるときの目安です。最終的な施工内容は、お見積りでご案内します。

プロテクションフィルムが必要かどうかの考え方

プロテクションフィルムは、飛び石や擦り傷を物理的に受け止めるフィルムです。コーティングは艶を出して汚れを落としやすくするもので、飛び石や深い傷を防ぐ力はありません。何を一番優先したいかが判断する際のポイントです。

プロテクションフィルムが必要になるのは、塗装に傷が入ると困る場合です。たとえば、新車の塗装をそのまま残したい、将来の売却も考えて塗装の状態を保ちたい、交換になると費用のかかるカーボンパーツを守りたいといったご希望です。お子様がいらっしゃるご家庭では、乗り降りのときにつく傷を気にして施工される方もいらっしゃいます。白などの淡い色のボディは、小さな飛び石の跡が黒い点になって目立つこともあります。

一方で、傷への対策を優先しない場合は、必ずしもプロテクションフィルムを施工する必要はありません。艶や汚れ、洗車のしやすさが気になるだけなら、コーティングで十分な場合もあります。お車の状態に合わせて、お見積りの際にご説明します。

お一人おひとりに合った施工を
ご案内します。

チェックの結果と車種、年式をお送りいただければ、施工の内容と概算をご案内します。お見積りは無料です。

お電話 078-891-5753(回送や接客中は出られないことがあります)